時間

概要

目的

ハードさ

ケーデンス

その他

60min

Type: スピード

VO2MAXと乳酸性作業閾値のインターバル 9本

限界状態でのパフォーマンス向上

高め

定期的なトレーニングを続け、高負荷心肺トレーニングに耐えられる必要あり

最大  110 rpm

最小   70rpm ごく短い時間70rpmまで下げる場面があるがそれ以外ほとんど90rpm以上

推奨プロファイル:青以外エアレジA10(より青が多い)

推奨FTPレンジ: 150

リカバリー期間をケーデンスを下げてパワーを調整すればFTPが低くても参加可能 

ツールドスイス、ツールドロマンディーを舞台に競い合うニーバリ、フルーム、ボクレール、ルイコスタなど共に乳酸閾値から有酸素閾値レベルの負荷で3分から4.5分のインターバル9本をこなしていただきます。各セッションは辛く厳しいですが十分な休息時間を設けてあるので、トレーニングを積んできたサファードリアンたちなら乗り切れるでしょう。何度もなんども繰り返されるきついセッションを乗り越える度に自分に驚き自信へとつながります。