時間 概要 目的 ハードさ ケーデンス その他
120min 15分、20分、20分、8分の4つのビッククライムに続いてゴールに向けたスプリント

レースパフォーマンスと登坂力の向上

ヒルクライム区間はサファーレベル7以上が基本で最大10まで上がる。レストは挟むがこれを4回やると足の疲労度はかなり高くなる。最後のスプリント区間も7:30と長く本当にエンヂューロレースに参加しているような感覚でトレーニングが出来る

最大   110+rpm

 

最小   60rpm

 

高速下り、最後のフラットランでは高いケーデンスが要求される。

 公道ではなかなか難しい2時間ノンストップでアップダウン、フラットの走り込みが出来るのはインドアならでは。ジロデイタリアの映像を使っておりスター選手と一緒に走っている気分を味わえる

長い立ち漕ぎも随所に出現する

ケーデンス、持久力など総合的にFTP150以下の方には参加が難しい